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お客様に対して常に「誠実」であることを一番大切に思う企業であり続けたい
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問合コード:131742
住まいのことなら何でも聞ける、オカザキホーム「ワンストップフルサポート」を展開中
オカザキホームはユーザー並びに社会への貢献を掲げ、独創的な企画力・提案力・技術力で、安心・安全・信頼そして適正価格の住宅を提供している。地元密着のオンリーワン企業を目指し、「住まいのことなら何でもオカザキホームに聞こう」を合言葉に、ワンストップフルサポートを実践している。このサポートにより家族の夢や要望、ライフスタイルの変化にそった新しい暮らし方の住宅が続々と誕生している。
オカザキホームの掲げるテーマ、それは「日本の住まいを安くする」こと
より多くの家族がムリをしない予算で、楽しく快適に暮らせる住まいを提供すること。これは設立当初からのテーマだ。同社は日本の住宅価格の適正化にたえまなく挑戦してきた。その結果、注文住宅のプロ集団として品質・デザイン・サービス全てにおいて、価値ある住まいを適正価格で提供できるようになった。また引き渡し後も安心して生活して頂くために、誠実に地元密着型のオンリーワン企業を目指している。
地元密着だからできる、ワンストップフルサポート。窓口が一つになるメリットは大きい
アキュラグループの一員としての信頼と豊富な経験を基に、住まいづくりの周辺情報も提供する同社。例えば希望に合った土地選びから、資金計画や設計デザイン・住まいの実現を経て、引き渡し後のリフォーム、住み替えなどによる不動産の売却、また各種保険の相談までワンストップでトータルサポートしている。このように一連の流れを把握する長年の付き合い(家守り)を確立して、さらに親身で有効なサービスを提供しようとしている。
地元の方々が気軽に集まることのできる、四季折々のイベントも多く開催している
「人と暮らしのよりよい関係をつくること」、これは住宅メーカーの使命であり、従事する者の醍醐味である。家族の絆を深め、お隣同士の交流を促進し、さらには地域を活性化する。オカザキホームは家族の絆が深まる良質な住まいを提供し、地域の方々が集まることのできる四季折々のイベントも多く開催している。こういった活動は地元密着型企業の当然の恩返しだと考えている。
念入りな地盤調査を行い、震度7クラスの激震実験済み仕様の住宅建築を目指している
頑丈な基礎は地震に強い住まいづくりの基本だ。軟弱地盤対策や耐震設計が不十分な場合、不同沈下が発生することがある。そうなると家が傾いたり基礎や壁に亀裂が入るのだ。同社では、地盤調査(スウェーデン式サウンディング)で軟弱地盤の存在を入念に調査。地盤補強工事が必要かどうかを判断した上で最適な基礎の仕様を決定する。なおアキュラグループでは、震度7クラスの激震を模した実物大耐震実験も実施している。
設計の自由度が高い木造軸組工法を、匠たちの技術と先進テクノロジーでグレードアップ
木造軸組工法は大工という匠たちの手で、脈々と受け継がれてきた。その理由は日本の気候風土に適格な工法だからだ。柱や梁など木骨格で全体を支える木造軸組工法は、耐久性・安全性に優れ、地震や災害に強く、さらには自由な設計プランを可能にしている。防蟻や防腐対策にも注力する同社の住まいは、伝統的なこの工法に、プレカット部材や接合金物などで耐久・耐震性を高めた先進テクノロジーを融合する「新世代ハウス」だ。
「新世代ハウス」は、木造住宅供給支援システムが基礎となる高品質な住まい
同社の「新世代ハウス」は耐震住宅の研究開発、次世代省エネ基準を満たす(W地域)住宅の普及推進など多様な社会ニーズに応えるため、つねに進化している。「新世代ハウス」の構想は、(財)日本住宅・木材技術センター認定の「木造住宅供給支援システム」がベース。同システムは1991年、旧建設省が実施した「新世代木造住宅開発事業」の趣旨を継承し、現在は(財)日本住宅・木材技術センターが認定を実施しているもの。
美しく見えるモノには一定の法則がある、という「デザインコード」の発想
オカザキホームでは、一邸一邸の住まいを美しく整える「デザインコード」を開発している。これは優れたデザイナーのテクニックを分析体系化したものだ。このシステムを使えば、美しく快適に暮らせる住まいがほぼブレることなく実現する。また「しあわせデザイン」も用意。これは家族の絆を深める家づくりのデザインである。納得のいく住まいを実現したお客様にヒアリングして、それを分析データ化したものだ。
S&I設計・ムービングクローク・ライフサイクルウォールという、コロンブスの卵的発想
同社では、S&I設計の技術を標準設定。これは外周部(スケルトン)と、内装部(インフィル)を区分してつくり、変化するライフスタイルに対応する設計だ。また家族の成長に合わせ、「動く収納」で空間を仕切るというムービングクローク。簡単に空間をプラスできる、やりくり上手なシステムだ。ライフサイクルウォールは間取り変更に柔軟に対応する間仕切り壁。どれもが将来を見据え、リフォームの費用低減と簡便を考えた新発想だ。
インテリアに関するあらゆる相談に、専任のインテリアコーディネーターが応えてくれる
家を建てる際の期待や希望はさまざまだ。理想の外観デザイン、気持ちよく暮らせる室内、ユニバーサルデザイン、何より確かな基本性能など。オカザキホームでは、ユーザーの理想を実現させるためインテリアコーディネーターがお手伝い。 外観から壁紙や床材などの内装、家具や照明の選定、それぞれの部屋の造作家具やレイアウトや使いやすいサイズにいたるまで、親身に相談にのってくれるのだ。
木造軸組は、部材製造や輸送・建設時の消費エネルギーを軽減するエコロジーな工法
木は地球環境にもやさしい素材だ。鉄やアルミ製品に比べ、伐採して製材するだけで、建材としてほぼ使用可能だ。燃料消費も少なく、現場で使う重機なども必要最低限で賄える。つまり木造軸組工法は、加工製造や輸送や建設時などの消費エネルギーが少ない、環境に優しい工法だと言える。
シックハウス症候群対策にも真剣に取り組み、有効と考えられる建材・壁材を採用
建材に含まれるホルムアルデヒド等の化学物質(VOC=揮発性有機化合物)が、原因といわれるシックハウス症候群。同社ではVOCの放出量がゼロもしくは極めて少ないとされる日本工業規格(JIS)、日本農林規格(JAS)で最高水準の建材が標準仕様だ。また壁紙は安全性の高いSV規格、接着にはゼロホルマリン接着剤を採用。住宅品質確保促進法に基づく住宅性能表示制度において、ホルムアルデヒド対策の最高等級の認定がされている。
住宅性能表示制度により、住宅性能が客観的に評価・比較できるようになった
住宅性能表示制度は、品質の良い住宅を安心して取得できることを目的に、2000年に施行された住宅の品質確保の促進に関する法律だ。これにより住宅性能が共通のモノサシで評価・比較できるようになった。同社の標準的仕様は「耐震等級(損傷・倒壊防止)」をはじめ「耐風等級」、「劣化対策等級」、「維持管理対策等級」、「ホルムアルデヒド発散等級」など、6項目で最高等級に対応。地震や劣化に強い安心の住宅を実現している。
| 企業名 | 株式会社オカザキホーム |
|---|---|
| 住所 | 愛知県岡崎市大樹寺1-5-20 |
| 問合せ先 |
0037-619-96690
(通話料無料)
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| URL | この会社のホームページへ |
| 設立 | 2008年7月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 88人 |
| 施工エリア | 西三河・東三河・尾張・知多 |
| 施工実績(年度) | 123棟(2010年度) |
| 対応可能工法 | 木造軸組 |
| アフター・保証 | |
| 建設業許可番号 | 愛知県知事許可(般-20)第064525号 |
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オカザキホーム企業概要(一戸建てハウスメーカー・工務店)