"20170530130514:H:0" "20170530130514:H:0" "20170530130514:H:0"

情報の見方

(株)長谷工リアルエステート本社営業センター 第3チーム

JR山手線/田町 歩7分

TEL:0800-817-0287【通話料無料】

携帯電話・PHSからもご利用いただけます(発信者番号は通知されません)
つながらない方、不動産会社の方はこちら

スタッフ紹介

チーフ 佐藤 泰志

コメント:大切なご資産である不動産のご購入・ご売却を安全に安心かつスピーディーにお手伝いさせて頂きます。お客様にとって最適なパートナーになれるよう日々精進致します。

名前:チーフ 佐藤 泰志
年齢:30代  業界経験:13年
  • 宅建
  • FP
得意エリア-
売却実績数:-   応援獲得件数:0件

このスタッフに相談する

このスタッフが答えたQ&A

店舗Q&A
  • Q
    購入から入居まではどれくらいの期間が必要?
    A
    契約から鍵の引き渡しまで1~2か月が目安です。
    売主さんの事情や工事の完成待ちということもありますが、1~2か月ぐらいが目安です。リフォームを予定している場合、売買代金の支払い・鍵の引き渡し後にリフォームの着手となります。マンションの場合は、リフォームの申請・審査期間が設けられている場合があり、時間がかかることがあります。入居の希望時期が決まっているときには、最初に担当者に伝えるようにしてください。ご希望に合う条件にて、物件を探させていただきます。
  • Q
    頭金ってどのくらい必要?
    A
    諸費用相当額(物件価格の5~8%)から20%ぐらいまででしょうか。
    一般的には購入価格の20%ぐらい、と言われますがそこまでご用意される方は少ないようです。低金利が続いていますので、家賃を払いながら貯蓄するよりも、ローンを組んで家賃をなくしてしまおう、と考える方が多いようです。手持ちのお金は手元に残しながら、ローンは多めに組み、ローン控除を多めに受け取る計画を立てる方も増えています(ローン控除期間が終わった時点での、繰り上げ返済を考えておられるようです)。金融機関によっては諸費用(物件価格の5~8%ぐらい)ローンもありますが、一般的に金利優遇が少なくなることがあるため、こちらはご用意いただく方が多いです。
  • Q
    購入したあとの手続きって何があるの?
    A
    ローンの手続きや書類の取得があります。
    ローンを使われる方の場合は、ローン審査・契約等の手続きがあります。住民票や収入証明を市役所(もしくは区役所、税務署等)に取りに行く必要もありますので、平日にお時間をとっていただくこともあります。銀行や自治体によっては土日に対応できる場合もありますので、担当者に確認するようにしてください。特に銀行の場合、平日以外の対応は予約制の場合が多いので、お早めに担当者に相談して、予約するようにしましょう。 ローンも利用しない方も、公的な書類を取得する場合があります。担当者と相談させていただき、余裕のあるスケジュールを組みましょう。
売却Q&A
  • Q
    優遇税制にはどんなものがある?
    A
    マイホームに関して様々な場面で優遇制度がございます。
    ご売却をされた際に、収支がプラスになるとき、マイナスになるときでそれぞれ優遇制度がございます。ご事情により、制度が使える場合と使えない場合がありますから、使いたい制度があるときには、担当者にお伝えいただきますよう、お願いいたします。(ご自宅(居住用財産)を売った場合の所得税の控除や、売却損が出た場合所得から控除できることがあります。)
  • Q
    買い替え用のローンって、どんなもの?
    A
    売却時残ったローンと新たに購入する不動産代金とを併せて借り入れることが出来るローンです。
    一例をあげると、残債が残った際に新しく買う物件に残債分のローンを上乗せするローンがあります。ご売却とご購入のタイミングを合わせるなど、難しいこともありますが、当社では売却物件を直接買い取らせていただく制度もありますので、お力になれると思います。 そのほか、弊社が買取保証を付けることで、一定期間2重ローンがご用意いただける場合もあります。いずれも金融機関の審査を経た上での実行となりますので、担当者へご相談ください。
  • Q
    ローン残債が多いと買い替えはムリ?
    A
    買い替え可能な場合もございます。
    自宅のローン残債が所有不動産の売却金額より多い場合でも、年収や買い換え先物件によっては、その差額を弊社提携先銀行で、新たに購入する不動産代金と併せて『住替えローン』を利用することが可能な場合があります。このケースの場合は事前に住宅ローン審査を行い、資金計画をしっかりと立ててから進めるのがよいと思います。あきらめずにご相談ください。

※スタッフページのブログは、外部ブログサービスにて各不動産会社が制作した内容を表示しています。リクルートホールディングスはその正確性、有効性、真実性、最新性等につき一切保証致しません。あらかじめご了承ください。
※スタッフページのブログは情報提供元のブログサービスの種類によって一部、コメント、画像、動画等の情報が表示できないことがございます。また、ブログの詳細については各コメントにある「ブログを見る」からご確認ください。

ページトップへ戻る
お気に入りに追加しました。