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売却Q&A

24件見つかりました
  • Q
    優遇税制にはどんなものがある?
  • A
    古屋 俊一
    譲渡損失の繰越控除と住宅ローン控除、住宅資金贈与の特例などがあります。
    譲渡損失の繰越控除とはマイホームの譲渡・買いかえによって生じた譲渡損失を翌年以降3年間に限り、その繰越控除を認める特例です。住宅ローン控除は平成31年6月までに入居の場合、10年間の間その年に支払った所得税より最大合計400万円控除されるというものです。住宅ローンの額や住宅の種類によっても控除額が変わりますし、支払った所得税以上には控除されませんのでご注意下さい。住宅資金贈与の特例は、住宅取得の為の資金を贈与する場合、細かな条件はありますが、3500万円まで無税となるものです。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    買い替え用のローンって、どんなもの?
  • A
    萩原 貴光
    持家のローン残高が売却金額を上回っている人のための、住み替えローンです。
    住宅ローンといえば、通常物件価格の100%までが融資上限となっていますが、現在、持家の方で、ローンの残高が売却価格を上回ってしまうケースが多くあります。ローン残高より売却価格を引いたマイナス部分を、新規購入物件の住宅ローンに上のせしてローンを組むことを、住み替えローンといいます。また、購入分の諸費用も融資可能な場合がございます。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    ローン残債が多いと買い替えはムリ?
  • A
    森 久典
    そんなことはありません!
    現在の住宅ローンの残債を新しいお家のローンに上乗せしてローンを組むことができます。諸条件がありますが、このシステムによりスピーディーな住み替えが実現します。まずは一度私たちのご相談ください。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    不動産の売却時にも税金はかかる?
  • A
    古屋 俊一
    売却価格が購入時の価格よりも高くなった場合は注意が必要です。
    原則、不動産売却時に税金がかかりますが、居住用の場合は特例があるため、通常はかからない場合が多いです。自宅を売却した価格から、取得費(売却した土地建物を購入した時の購入代金と購入時の諸経費等の合計)と譲渡費用(売却に関してかかった仲介手数料、建物解体費、測量費等)の合計を差し引いて3000万円以上の所得があった場合、その所得に対して課税されます。課税対象となる場合にも、その居住用財産の所有期間等の条件により税率が違います。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    不動産の売却時にかかる費用にはどんなものがある?
  • A
    萩原 貴光
    経費としましては・・
    成約価格に対しての手数料、契約書の印紙代、登記費用等がかかります。戸建てや売り地の場合には、境界立会いが必要になりますので、事前に目視できるか確認しておくことが重要になります。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    売出し前にリフォームしたほうが有利ってホント?
  • A
    森 久典
    有利です。
    確かに、売出し前にリフォームをしておいたほうが、買い手側の第一印象が良くなり有利になります。しかし、注意して頂きたいのが、リフォームに費用をかけすぎて、販売金額が相場と大きくズレてしまうことです。これではいくら良いものでも、買い手側の心は動きません。前もって営業とよく相談することをお勧めします。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    買い手からの印象をよくするコツは?
  • A
    古屋 俊一
    お家もあなたも明るく!
    購入希望のお客様が内覧に来るとのことで、前もって整理整頓はされる方が多いです。しかし意外と忘れがちなのが室内の照明のつけ忘れです。日中、照明をつけないで十分明るいと思っていても、外から入ってくるお客様にとっては、外との比較で暗く感じる場合があります。前もって照明をつけておくと良いでしょう。照明での印象アップもそうですが、第一印象は非常に重要になります。購入を考えているお客様は、どんな人が住んでいるんだろう?と不安に思ってます。まずは明るく挨拶をして、買い手側の不安を取り除いてあげるのも印象を良くするコツの1つです。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    近所に内緒で売却することはできる?
  • A
    萩原 貴光
    出来ます。
    販売活動を行う上で、チラシ広告上に細かな住所や、お住まいの外観写真を載せないで、近所の方達に解りづらくすることは出来ます。しかし、購入を考えているお客様は内覧せずに購入することはまずありません。そのご案内の際、近所の方達に目立ってしまう場合があります。前もって担当営業に内緒にしたい旨を伝えて頂ければ、ご案内時に車を少し離れた所に止めるなど、極力目立たないようお伺い致します。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    売却価格は途中で自由に変更できる?
  • A
    森 久典
    変更出来ます。
    一般的に媒介期間は3ヶ月で契約します。販売活動状況など担当営業より報告を受け、ご案内に来るお客様が少ない場合や、近隣物件の成約状況により相談の上、価格を調整するケースが多いです。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    買い取り制度ってどんなもの?
  • A
    古屋 俊一
    買い取り制度とは・・
    急いで現金化したい、また、買い替えをしたいのに今住んでいるお宅の住宅ローンがたくさんあって現状では住宅ローンを組むことができない時などに弊社はもちろん、取引工務店に幅広く声をかけて即金で買い取る制度です。これにより、ご近所に知られずに取引をすることもでき、スムーズに次のステップに進むことができます。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    査定価格より高く価格設定しても売れる?
  • A
    萩原 貴光
    可能性はあります。
    例えば、周辺に同条件の物件が2つあったとします。1つは相場の2,000万円、もう1つは相場より高い2,500万円。同条件だったら2,000万円の物件を購入しますよね?ところが、他に競合する物件がない場合や、リフォームなどの手直しをしている場合、滅多に出ない希少性の高いエリアの場合だと2,500万円で売却出来る場合があります。しかし、あまりに相場からかけ離れていると、他の物件を良く見せる為の比較物件になってしまいますので、よく担当営業と相談することをお勧めします。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    査定はどうやって行う?
  • A
    森 久典
    総合的に査定します。
    まずは、近隣の成約事例や、現在販売中の、新築・中古・土地などを参考に、おおよその坪単価(マンションなら平米単価)を出します。次に、実際にご住宅の内外を見させていただきます。キズや汚れ、雨漏り、外回りにクラックは入っていないかなどを見ます。そして、法務局で権利関係を、役所等で法的なことの調査を行い、総合的に査定して価格の決定を致します。近隣に類似物件があると競合しますので、上手く価格を決めないと、そちらを引き立たせてしまう場合もあります。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    査定価格の仕組みはどうなっている?
  • A
    古屋 俊一
    近隣の取引事例とリフォーム履歴・現況の状態・流通性などによって決まります。
    査定を行うご住宅周辺の、実際に成約した取引事例などを元に、リフォームの有無、室内の状態、現在販売中のご住宅との比較等を行い、査定金額の提示を行います。最終的には、持ち主の方が決定致します。住宅ローンの残債によっても、金額が変わりますので、営業と良く相談して決めた方が良いでしょう。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    売却価格はどうやって決まる?
  • A
    萩原 貴光
    査定価格と希望価格
    仲介業者は最近の成約事例や物件の希少性などから総合的に判断し、豊富な情報を元に、査定価格を出します。またお客様より希望額をお聞きし、相談の上、販売価格を設定致します。実際に成約になっている価格は、売出す時期や依頼される会社の規模、販売方法で大きく変わります。広告活動をしっかりと行っている業者の営業と相談して決めるのが良いでしょう。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    不動産会社を通さず、自分で売却するのは可能?
  • A
    森 久典
    出来ます!
    簡単に説明すると出来ます。ですが不動産という大きな資産の売却には、税金、法律、保証、義務等の様々な専門知識が必要であり、また、業者が仲介に入ることにより、買われるお客様も安心する部分が多分にあります。買われる立場の場合、売主はどのような人なのか、だまされたりしないか?などの不安はつきまとうものです。仲介業者の専門知識と、幅広い広告活動が迅速かつ安全な取引の近道だと思います。後々のトラブルに巻き込まれないよう、専門家の私たちにお任せ下さい。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    営業マンについて希望を言ってもいい?
  • A
    古屋 俊一
    ぜひ、教えて下さい!
    大前提はお客様の財産です。それを理解したうえで良きアドバイザーになれればと考えております。ですので、「少しわがままかも・・」と心にとどめるのであれば、お話をしてスッキリして下さい! [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    同時に複数の不動産会社に声をかけて大丈夫?
  • A
    萩原 貴光
    査定までの段階であれば問題ありませんが、専属専任媒介契約か、一般媒介契約かで違います。
    一般媒介契約の場合なら2~3社同様に依頼するケースがあります。査定額が妥当かどうか、納得のいく説明をしてくれるか、電話などの対応が丁寧かどうかなどで判断し、最終的に1社に絞り、専属専任や専任媒介で依頼した方がよいでしょう。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    不動産の売却を依頼する際の契約にはどんなものがある?
  • A
    森 久典
    3種類の媒介契約
    専属専任媒介:当社にのみ依頼をいただく契約です。できうる限りの手段で、購入検討される方をお探しいたします。専任媒介:専属専任媒介と同じく、当社にのみ依頼いただく契約ですが、お客様自らお探しになった方と、直接の売買契約ができるものです。一般媒介:他社様にも同時に依頼できる契約です。一見、間口が拡がるかのように感じられますが、二重価格にならないように調整したり、内見アポイントの連絡も、いつどの業者から連絡が入るかわからず、お客様の手を煩わせてしまう可能性があります。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    不動産会社はどんなことをしてくれるの?
  • A
    古屋 俊一
    トータル的なアドバイザーとお考え下さい。
    不動産は、一般の方には解りにくく難しいものです。その不安や疑問にお答えする為、専門知識と経験を活かした的確なアドバイスが必要となるはずです。売却物件の査定、価格提示、媒介契約、販売活動、ご契約、残代金決済など、その時々で売主様をサポートしていきます。販売活動の事前の物件調査などもいかに我が家といえど、一般の方には難解です。安全な取引を行う為にも不動産業者の物件調査が不可欠です。その他、お引渡しの条件の折衝、相手方との交渉事などが主な仕事となります。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    不動産を急いで売りたいときはどうしたらいいの?
  • A
    萩原 貴光
    近隣類似物件よりも安く出すのが一番!
    例えば、周辺に同条件の物件が2つあったとします。1つは相場の2,000万円、もう1つは相場より安い1,500万円。同条件だったら1,500万円の物件を購入しますよね?また、とにかく急いで現金化したいというお客様は買い取り制度というものもございますので、よく担当営業と相談することをお勧めします。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    持ち家がいつまでも売れない時は、どうすればいいの?
  • A
    森 久典
    どんな物件でも、価格で決まります。
    いつまでも売却出来ないとなると、やはり価格が高いと考えるしかありません。価格を下げるか、リフォームなどをして再度販売にかけるべきだと思います。他に、折込チラシやインターネット、住宅情報誌等で十分に広告活動を行ったかをご確認下さい。広告量が多ければ多いほど、早期の販売が可能になります。売却を依頼する不動産会社の広告量をしっかりと把握しましょう。 [ 担当 : 森 久典 ]

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  • Q
    住まいの売却から購入、入居まではどれくらいの期間が必要?
  • A
    古屋 俊一
    一般的には3~4ヶ月は必要です。
    売却がどれくらいスムーズにいくかで変わりますが、3~4ヶ月は必要です。また、売却が先か購入が先かでも変わってきますし、価格に大きく左右されます。価格を相場より安く出し、買い手がすぐ見つかったとしても、ローンの申し込み手続きなどで1ヶ月はかかります。売却側が、すぐ引越せる状態であっても早くて1~2ヶ月、遅くて半年、1年という場合もあります。いずれにせよ、住宅ローンの残債と、お客様のご希望をしっかりとお伺いし、相談しながら進めていく必要があるかと思います。 [ 担当 : 古屋 俊一 ]

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  • Q
    不動産を売却しやすい時期や季節ってあるの?
  • A
    萩原 貴光
    あります!
    不動産取引は1年を通してありますが、1月から4月、10月から12月が特に取引が多くなっております。幼稚園や小・中学校に入学するタイミングで前もって探す方や、転勤で学校が変わるなら新年度からという方が多いです。この時期以外ですと、「夏休みの間に引越したい」「新居で新年を迎えたい」などがあり、季節の節目にあわせる傾向にあります。買い手の心理から考えると、そこにあわせて引越しが出来るよう、早めに売却に出しておくと良いでしょう。 [ 担当 : 萩原 貴光 ]

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  • Q
    「売却」が先?それとも「購入」が先?
  • A
    森 久典
    ご自宅の住宅ローンの残高が、どれくらいあるかによって違ってきます。
    ご自宅の住宅ローンの残高が、いくらあるかによって変わってきます。簡単に説明すると住宅ローンの残高が多く残っている場合は、基本的に「先に売却」。あまり残っていない場合は「先に購入」が可能です。先に購入の場合、自宅売却をどのように考えるか非常に大切な部分です。売却が上手くいかず、2重に住宅ローンを支払う事になってしまう事もありますので、きちんとお金の流れ、支払いを確認する必要があります。年収によっても売却、購入の順番が変わる場合がありますので、大切な財産を安全に取引する為にも、一度ご相談下さい。 [ 担当 : 森 久典 ]

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