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(株)大京穴吹不動産調布店/電話受付→本社:東京

京王線/調布 歩2分

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売却Q&A

24件見つかりました
  • Q
    買い取り制度ってどんなもの?
  • A
    橋本 和也
    大京穴吹不動産がお客様の不動産を直接買い取りさせていただきます。
    買い取りのメリットは、(1)スピーディーかつ確実に現金化できます。(2)ご指定の期日でお引渡しいただけます。(3)弊社との直接取引になりますので、仲介手数料が不要です。(4)オーナー様が直接、「買主」である弊社と条件交渉ができます。例えば、ご不要な物をそのままにしていきたい等 (5)賃貸中の物件も買い取りさせていただきます。その他、詳細はお気軽にお問合せください。 [ 担当 : 橋本 和也 ]

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  • Q
    不動産を売却しやすい時期や季節ってあるの?
  • A
    村井 勇太
    一般的には引越しシーズンの2月や3月と言われますが、最近は違った傾向が見受けられます。
    年明けからは売買取引が多くなされる時期ではありますが、最近は過去最大の『住宅ローン減税』や『低金利』の影響があり、「賃貸に居住されている方が購入する」といったケースが多く見受けられます。つまり、現状は、賃貸物件に居住しているため、時期は問わない方々です。4月、5月になっても、引続き多くの取引がなされています。 [ 担当 : 村井 勇太 ]

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  • Q
    近所に内緒で売却することはできる?
  • A
    住友 孝行
    可能です。
    不動産売却は仲介会社が売主様からお預かりした物件を広告媒体に掲載してお客様を見つける方法が一般的ですが、ご近所に内緒でご売却する方法としては、仲介会社が過去の営業上でご登録いただいているお客様(見込みのお客様)や、リフォームを施した上で再度の販売を業としている法人へご紹介する仲介取引(仲介手数料必要)、もしくは不動産会社自ら買主となる買取り(手数料不要)という方法であれば知られる事はありません。弊社 大京穴吹不動産では、お客様からの直接買い取りもしております。(条件がございますので担当までお尋ねください。) [ 担当 : 住友 孝行 ]

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  • Q
    不動産を急いで売りたいときはどうしたらいいの?
  • A
    浜崎 大輔
    弊社では買い取りサービスをご提供しております。
    弊社では、直接お客さまから購入させていただく、買い取りのサービスがございます。弊社買い取りの場合、最短で1週間で現金化が可能です。また、弊社にご登録いただいているお客さまの中には、住宅ローンを利用せずに物件購入をお考えのお客さまも複数いらっしゃいます。先ずは一度ご相談ください。最善のご提案をさせていただきます。 [ 担当 : 浜崎 大輔 ]

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  • Q
    不動産会社はどんなことをしてくれるの?
  • A
    相澤 紘樹
    お客様の為に最善を尽くします!
    何をしてくれる?と、聞かれるよりも、私たちがこの売主様のためにできることを複数種類プランを建てて、その中から売主様が一番ご自身にぴったりのプランを選んで頂く、私たちの提案は「いつでも誰でも」複数種類のプランニングが不可欠だと考えています。ぜひ僕たちのプランを聞いて頂き、全体のプランから好みのものを選んでみませんか? [ 担当 : 相澤 紘樹 ]

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  • Q
    営業マンについて希望を言ってもいい?
  • A
    岩崎 美緒
    お気軽にお申し付け下さい!!
    僕たちは「お客様に喜ばれる不動産屋さん」を目指しています。喜んでいただけるご協力は、できる範囲で何でもするつもりです。営業マンへの希望、営業手法でしょうか、それとも人柄?いずれでも僕たちにとって、嬉しい欲しい注文です。お気軽にお申し付けください! [ 担当 : 岩崎 美緒 ]

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  • Q
    売出し前にリフォームしたほうが有利ってホント?
  • A
    尾花 道代
    リフォームよりホームステージングしてみませんか?
    いきなりリフォームをしてしまうと、多額の費用と時間がかかってしまいます。300万円のリフォームを行ったとしても、300万円高く売れる保証はありません。先ずは、ホームステージングにより、資産価値を最大化してみてはいかがでしょうか?調布店ではホームステージングの資格である「ホームステージャー」が様々なご提案をさせて頂きます。 [ 担当 : 尾花 道代 ]

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  • Q
    買い手からの印象をよくするコツは?
  • A
    村井 勇太
    ポイントはお客さまの目線を意識することです。
    荷物を片付けたり、リフォーム、クリーニングを入れることも大切ですが、まずはお部屋の中の電気をすべて点けてみてはいかがでしょうか。お客様が玄関に入った際に、暗いと感じるか明るいと感じるかで第一印象が大きく変わってまいります。節電、エコの世の中ですが、売主様の大切な不動産をご覧いただく一時だけ、あらかじめ玄関から各お部屋、リビング、キッチン、洗面所からお風呂場まで電気を点けておきましょう。外が明るい時間帯でも意外と印象が違いますよ!気づきにくいですが、においも重要な要素です。 [ 担当 : 村井 勇太 ]

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  • Q
    持ち家がいつまでも売れない時は、どうすればいいの?
  • A
    住友 孝行
    まずはご相談下さい!
    「十分に価値を伝えきれていない」「購入検討者の希望条件に合っていない」「販売活動が上手くいっていない」など売れない原因は様々あるかと思います。先ずは売却活動の見直しが重要かと思います。また、販売活動を始める前にあらかじめ売却下限保証価額を相談し、価格を設定しておくことも一つの方法です。一定期間営業活動を行っても買い手が見つからない時に、予め設定した価額で買い取りをしてもらう保証があれば、ご安心と共に次の生活設計も建てやすくなります。  [ 担当 : 住友 孝行 ]

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  • Q
    不動産の売却を依頼する際の契約にはどんなものがある?
  • A
    森田 京介
    不動産会社と売却に関して取り決めを行います。
    不動産会社に売却の依頼をすることを媒介契約といいますが、大きく3種類あります。一般媒介契約は同時に複数社依頼をかけることができ、専任媒介契約、専属専任媒介契約は不動産会社1社のみを選定し、情報の整理からご案内の段取り、他不動産会社と打ち合わせなどを行う窓口として動いてもらいます。一見、多くの会社に依頼できる一般媒介契約が有利に見えますが、同じ物件が多数広告に並ぶことで買い手から売り急ぎと判断され、大きく値引きの話をされることもあるので、慎重に判断されるべきところです。 [ 担当 : 森田 京介 ]

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  • Q
    同時に複数の不動産会社に声をかけて大丈夫?
  • A
    相澤 紘樹
    セカンドオピニオンとしての意見も重要です
    最近は医療の現場でセカンドオピニオンとして、当事者以外の専門的な知識を持った第三者に意見を求めることが多くなって参りました。不動産売買も一生に数度あるかないかの大きな出来事です。ご安心、ご納得いただけるまでお話を聞いてみるのも良いのではないでしょうか。ただ、不動産会社によっては得意な分野、不得意な分野があったりしますので、声をかけられた際に伺ってみてください。 [ 担当 : 相澤 紘樹 ]

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  • Q
    住まいの売却から購入、入居まではどれくらいの期間が必要?
  • A
    浜崎 大輔
    お客様のご希望をお教え下さい。ご希望に沿ったご提案をさせて頂きます。
    エリア差はございますが、一般的には1~2ヶ月間かかります。ご売却の条件やご購入先の条件によって変わって参ります。お客さまのご希望になるべくお合わせできるようご調整させていただいております。どんどんご要望をお伝えください。 [ 担当 : 浜崎 大輔 ]

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  • Q
    不動産会社を通さず、自分で売却するのは可能?
  • A
    田島 直樹
    可能ですが難しいこともございます。
    不動産会社を介さず売却することは可能です。しかし、購入者が住宅ローンを利用する場合などは、不動産会社及び宅地建物取引士の記名・押印がある、重要事項説明書や売買契約書を金融機関に提出する必要があり、実際には不動産会社を介さず売却するのは難しいかと思います。 [ 担当 : 田島 直樹 ]

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  • Q
    売却価格はどうやって決まる?
  • A
    橋本 和也
    ご所有様とご相談の上、決めさせていただいております。
    市場価格をご提示させていただいた上でお打ち合わせさせていただきます。現在の売出物件の状況や過去の成約事例を基に、実際のお部屋の状況を加味して市場価格をご提示させていただきます。その市場価格と売主様のご希望をすり合わせさせていただいて売却価格を決定いたします。 [ 担当 : 橋本 和也 ]

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  • Q
    査定価格の仕組みはどうなっている?
  • A
    岩崎 美緒
    過去の成約事例、現在の市況、物件の状態を参考にします
    近隣の類似した物件の過去の成約事例や、現在の近隣の売出物件の状況、当該物件の状態を参考にして算出させていただきます。また、現在の顧客ニーズと比較してニーズが高い物件なのかどうかも判断しながら算出させていただきます。 [ 担当 : 岩崎 美緒 ]

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  • Q
    査定はどうやって行う?
  • A
    広瀬 一馬
    机上査定・現地査定といった方法があります。
    過去の成約事例、現在の近隣の売出状況、現在の市況を見て算出させていただく机上査定と、実際にお部屋の中を拝見させていただき、より具体的な価格を算出させていただく実査定があります。机上査定はお電話・メール・FAXにて承っております。査定は無料にて承っておりますので、お気軽にお申し付けください。 [ 担当 : 広瀬 一馬 ]

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  • Q
    査定価格より高く価格設定しても売れる?
  • A
    浜崎 大輔
    ご売却可能な事もあります!
    市場価格より大幅に乖離してしまうと難しいですが、市場価格より多少強めの価格で売りに出して成約にいたっているケースは多く見受けられます。高めの設定で売れる要因の1つとして、不動産会社が物件限定の購入見込みのお客様を数多く把握している点が挙げられます。弊社は物件限定で探していらっしゃるお客様が多数いらっしゃいますので、ご売却の際には是非ともご紹介させていただきたく思います。 [ 担当 : 浜崎 大輔 ]

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  • Q
    売却価格は途中で自由に変更できる?
  • A
    田島 直樹
    価格は変更可能です。状況をご説明し、様々なご提案をさせて頂きます。
    売却価格の設定はオーナー様で決定していただきます。売出し時はチャレンジ価格でスタートして状況をみて市場金額に変更して販売する方法を取られるケースが多いです。 [ 担当 : 田島 直樹 ]

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  • Q
    不動産の売却時にかかる費用にはどんなものがある?
  • A
    橋本 和也
    大きく分けると3つございます。
    仲介手数料成約価格×3%+6万円×消費税がかかります。抹消登記費用抵当権1本につき約20,000円から30,000円収入印紙代1,000万円超え5,000万円以下の売買契約に添付する収入印紙代10,000円※基本的にご売却されるご住宅の成約価格、登記状況等により変化致します。  [ 担当 : 橋本 和也 ]

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  • Q
    不動産の売却時にも税金はかかる?
  • A
    尾花 道代
    かかる場合とかからない場合があります。
    例えば購入時の金額より高く売却された場合、譲渡益が発生し課税対象になる場合があります。しかし、それに対して「特別控除などの特例」などがあり、ご売却のご状況によって(例:5年を超える「長期譲渡所得」になるか、5年以下の「短期譲渡所得」)適用または適用外と条件がございますので、一度ご相談くださいませ。 [ 担当 : 尾花 道代 ]

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  • Q
    ローン残債が多いと買い替えはムリ?
  • A
    森田 京介
    決して無理ではありません!まずはご相談下さい。
    現ご自宅に住宅ローンが残っており、次に購入されようとしている物件でも住宅ローンを利用される場合においては、現自宅のご売却条件(既存住宅ローンの完済条件)となる場合がほとんどです。売却資金で既存住宅ローンが全額返済できれば問題ないのですが、売却資金が既存住宅ローンの残債額を下回る場合は、お手持ち資金(自己資金)を充当していただく必要があります。(金融機関の審査により既存住宅ローン完済条件でない場合もあります。) [ 担当 : 森田 京介 ]

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  • Q
    買い替え用のローンって、どんなもの?
  • A
    村井 勇太
    現在の住宅ローン残金を一部、買い替え先の住宅ローンに組み込むことが出来る場合があります。
    現在、自宅を購入して住宅ローンを支払っているけれど、子供が生まれて手狭になってきたので、広いところへ引越しをしたい。だけど住宅ローンの残金が自宅を売却しても残ってしまうから、買い替えは難しいかな。と、思っているお客様、もしかしたら住宅を購入できる可能性がございます。金融機関によっては自宅売却後に住宅ローンが残ってしまう場合でも、その残金と新たに購入する物件の住宅ローンの借り入れを合算して住宅ローンを利用出来る場合がございます。買い替えの資金計画、住宅ローンのご提案も行っておりますので、詳しくは弊社までお気軽にお問合せ下さい。  [ 担当 : 村井 勇太 ]

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  • Q
    優遇税制にはどんなものがある?
  • A
    岩崎 美緒
    新着 ご売却のご状況によって異なりますので、まずご相談下さい。
    現在のお住まいを売却して、新しいお住まいにお買いかえした場合、一定の条件を満たしているときに税制の優遇を受けられる「居住用財産の買いかえ特例」や今まで住んでいた住宅を売却した際の税制の優遇として「特別控除(3000万円控除)」などがあります。お客様のご状況によって優遇が受けられる場合とそうでない場合がございますので、詳しくはお問い合わせください。 [ 担当 : 岩崎 美緒 ]

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  • Q
    「売却」が先?それとも「購入」が先?
  • A
    相澤 紘樹
    ご希望はございますか?ご一緒にご希望をかなえましょう!
    お客さまのご希望は、ご自宅が希望していた条件で売れることでしょうか?それとも心から住み替えたいと思える物件が見つかることでしょうか?理想は売却と購入を切り離して、売却は売却で動きながら、購入したい物件があればすぐにご購入できる環境が一番ですが、なかなか難しいですよね。希望条件で売却できたけど住みたい所が見つからない場合、一時的に賃貸へお住替えもできますし、購入したい物件が見つかったけどご自宅が売れない場合、販売価格などの条件面で妥協をすれば急いで購入者が見つかることもあります。でも、どちらも妥協したくない!というお気持ち、分かります。一緒にご希望を叶えていきましょう! [ 担当 : 相澤 紘樹 ]

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